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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Carnage Heart PORTABLE

かし、砲が上を向かず、対空戦闘は副武装に頼らざるを得ないため、対空能力には問題がある。 ローケン (ROU-KEN - 漢字表記は「狼虔」。虔には「謹む」や「奪う」といった意味がある) 格闘できない代わりに主武装を二種装備でき、高い移動力を活かして近距離・遠距離を問わず活躍できる車両型OKE。ただし

คำที่เกี่ยวข้อง

七変化

⇒ しちへんげ(七変化)

ぽたぽた

(副) 水などがしたたり落ちるさま。 「~(と)天井から雨漏りがする」

高田

高い土地にある田。 ⇔ 下田 「その兄~を作らば, 汝命(イマシミコト)は下田(クボタ)を営(ツク)りたまへ/古事記(上訓)」

上げ田

高い土地にある田。 ⇔ 下田 「その兄~を作らば, 汝命(イマシミコト)は下田(クボタ)を営(ツク)りたまへ/古事記(上訓)」

へなへな

※一※ (副) (1)曲がったりしなったりするさま。 「~(と)した竹ざお」 (2)力なくくずれ, 座りこむさま。 「~とその場にうずくまった」 ※二※ (形動) (1){※一※(1)}に同じ。 「~な板」 (2)弱くなって弾力を失う・こと(さま)。 「ソファーのウレタンが~になる」

貴方

(1) 二人称。 《貴方》(ア)「きみ」の軽い尊敬語。 やや気がねのある場合に同輩または同輩以下の人に対して用いる。 「~はどうなさいますか」(イ)親しい男女間で相手を呼ぶ語。 特に, 夫婦間で妻が夫を呼ぶ語。 「~, ご飯ですよ」 〔相手が女性の場合「貴女」, 男性の場合「貴男」とも書く〕 (2)三人称。 「あの人」の尊敬語。 あの方。 《貴方》「~は番町さんといふおかただ/洒落本・遊子方言」 (3) 遠称の指示代名詞。 《彼方》(ア)遠くの方・場所をさす。 あちらのほう。 むこう。 かなた。 「山の~」「~の岸に車引立てて/更級」(イ)今より以前の時を表す。 「さる方にありつきたりし~の年ごろは/源氏(蓬生)」 〔(3)(ア)が原義で(2)の語義が生まれ, 江戸中期以降, (1)の用法が生じた〕

彼方

(1) 二人称。 《貴方》(ア)「きみ」の軽い尊敬語。 やや気がねのある場合に同輩または同輩以下の人に対して用いる。 「~はどうなさいますか」(イ)親しい男女間で相手を呼ぶ語。 特に, 夫婦間で妻が夫を呼ぶ語。 「~, ご飯ですよ」 〔相手が女性の場合「貴女」, 男性の場合「貴男」とも書く〕 (2)三人称。 「あの人」の尊敬語。 あの方。 《貴方》「~は番町さんといふおかただ/洒落本・遊子方言」 (3) 遠称の指示代名詞。 《彼方》(ア)遠くの方・場所をさす。 あちらのほう。 むこう。 かなた。 「山の~」「~の岸に車引立てて/更級」(イ)今より以前の時を表す。 「さる方にありつきたりし~の年ごろは/源氏(蓬生)」 〔(3)(ア)が原義で(2)の語義が生まれ, 江戸中期以降, (1)の用法が生じた〕

ぽかぽか

(副) (名) (多く「と」を伴って) (1)気持ちよい暖かさを感じるさま。 ほかほか。 「~(と)した小春日和」 (2)頭などを続けざまにたたくさまやその音を表す語。 「頭を~(と)なぐられた」

投(げ)網

「とあみ(投網)」に同じ。

蒲公英

キク科タンポポ属の多年草の総称。 日当たりのよい草地に生える。 葉はロゼット状に叢生し, 倒披針形で切れ込みがある。 春, 中空の花茎を出し, 舌状花のみから成る黄色または白色の頭花をつける。 柄のある白色の冠毛がついた小さい実が, 風に乗って飛び散る。 若い葉は食用。 カントウタンポポ・エゾタンポポ・セイヨウタンポポなど。 ﹝季﹞春。 《~や長江にごるとこしなへ/山口青邨》 → 蒲公英

彼方此方

指示代名詞。 あちらこちら。 あちこち。 「三々五々~に群処せり/浮城物語(竜渓)」

へたへた

(副) 力が抜けて急に座り込んでしまうさま。 「気落ちして~とその場に座り込む」

埴

粘りけのある土。 粘土。 へなつち。 はに。

粘土

粘りけのある土。 粘土。 へなつち。 はに。

翩翻

旗などが風にひるがえるさま。 ひらひら。 はたはた。 「旗が~とひるがえる」

返本

書店が, 仕入れた本を出版元などに返すこと。 また, その返された本。

変報

変事の知らせ。

返報

(1)人から受けた仕打ちに対して仕返しをすること。 「自分が欺むかれた~に, 残酷な復讐をする/こころ(漱石)」 (2)他人の好意に対してむくいること。 返礼。 (3)返事。 返信。

温か

(1)暑くも寒くもなく, また熱くも冷たくもなく, 肌に気持ちのよいぬくもりを感じさせる温度であるさま。 あったか。 ﹝季﹞春。 「春も近づき日ごとに~になる」「~な着物」「~な御飯」 (2)愛情や思いやりがあるさま。 「~な心の持ち主」「~な家庭」 (3)経済状態がよいさま。 金銭が十分あるさま。 「きょうは懐が~だ」 (4)穏やかなさま。 事を荒だてないさま。 「銀も見ずに, ~に請け取りをせうわいなあ/浄瑠璃・生玉心中(上)」 (5)ずうずうしいさま。 人をばかにしたさま。 「おのれ一人が銭とらう, やあ~なかすわつぱ/浄瑠璃・用明天皇」